【鳥取砂丘での撮影について】熱中症対策をしっかりとって安全な撮影を!

・砂丘内には日差しを遮る場所がありません。

・簡易テント・ビーチパラソルなどの設置は出来ません。

・帽子や日傘などのご準備や、こまめな水分補給をお願いします。

・砂の表面温度は日中の高いときで60°以上の高温になることがあります。

・万が一、砂丘内で倒れられた場合、足元が砂地になっているため救急隊が現地に到着するまで相当な時間を要します。

・屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、マスクを一時的にはずして休憩することも必要です。

・撮影時は暑い日や時間帯を避け、涼しい服装を心がけましょう。

 

鳥取砂丘は県内で1番多くロケがある場所です。

これからも安全に撮影ができるよう、ご協力をお願いします。

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