トップページ > 観光情報 > 食べる・買う > 四季の海力めし
鳥取の「海の幸」を、四季折々で楽しめる、贅沢にかつ豪快に盛った「海鮮丼」。
鳥取でしか食べることができない新鮮な食材が存分に活かされ、見た目も味も満足していただけるでしょう。
モサエビは独特の甘味と歯ごたえが特徴。さっと塩ゆでしてあるえびの頭をかみしめると、みそやたまごの甘みと旨みを存分に感じられます。
モサエビの頭でだしをとった味噌汁は絶品です。
期間:3~5月
3品 1,680円/5品 2,625円
カキといえば冬が旬ですが、「岩ガキ」は夏が旬。マガキより大きい身をソテーにし、夏が旬の白イカをのせて、丼にしています。
プリプリの生の岩ガキを楽しみたい方は5品の料理をおすすめします。
期間:6~8月
3品 1,785円/5品 2,730円
秋の白ハタは、脂がのり、とろけるような食感を楽しむことができます。丁寧に調理された白ハタはとても食べやすくなっています。
地元でよく食される鯵の刺身もまた脂がのっています。
期間:9~10月
3品 1,470円/5品 2,100円
松葉がにの雌である子持ちガニは「親ガニ」と呼ばれ、こくや旨みのつまった内子や外子は冬の味覚のひとつとして、地元ではよく食されています。
また、大根を入れ、親がにでだしをとった味噌汁は地元ならではの食です。
期間:11~12月
5品 2,625円