とっとり観光ニュース2015年1月号

目次
1.新年に鳥取の酒
2.鳥取の雑煮って食べた事ありますか?
3.春のイベント
4.野花梅渓散策ツアー
5.加茂川・中海遊覧船は桜の時期限定の「さくら船」になります♪
6.鳥取砂丘砂の美術館 ~第8期展示 開館情報~
7.鳥取市の関西情報発信拠点 『ととりのまんま』 OPENします!
8.い~い湯だぁ~なぁ♪ 鳥取温泉
9.とっとりの手仕事巡り~西部編~
   ・ごとう絣店
   ・青杏+(せいあんプラス)
   ・淀江傘 胴張り体験
10.智頭町観光周遊プランガイド
11.弦楽器の製作と演奏を楽しむ♪みささ美術館
12.蟹取県(かにとりけん)に改名しました!

1.新年に鳥取の酒

1-1名水どころに名酒ありといわれるように、鳥取県は大山をはじめとする中国山地からの豊富な伏流水による名水どころです。これらの多くは軟水で、きめの細かなお酒がつくりやすく、口当たりのまろやかな優しいお酒ができます。また、酒造りに適しているといわれる酒造好適米のうち、玉栄、五百万石、強力、山田錦などを県内で栽培しており、美味しいお酒に必要な、優れた酒米と恵まれた水が揃っています。

ラベル画 酒名 特徴 酒造元 連絡先
瑞泉

瑞泉
ずいせん

創業明治40年、職人気質の頑固な酒造りが次第に共感を呼び、急速に愛飲家が増えていきました。すっきりとした味わいで飲みやすく、どんなお料理とも相性抜群です。
■見学可/1〜3月
高田酒造場
(岩美町)
0857-72-0271
いなば鶴 福寿海
ふくじゅかい
全国鑑評会金賞を多数受賞している銘醸蔵。地元特産米「強力」を復活させた功績も大きいです。太く濃厚な香りがありますが、スムーズな味のすべりのある柔らかみのある味が特長です。
■見学可/通年
中川酒造
(鳥取市)
0857-24-9330
1
辨天娘
べんてんむすめ
地元で栽培された酒米を使用しています。品種、生産者ごとに仕込み、ブレンドなしで貯蔵され出荷します。凛とした旨みが感じられるこのお酒は燗がオススメです。
■見学可/4〜10月
太田酒造場
(若桜町)
0858-82-0611
2 諏訪泉
すわいずみ
宿場町「智頭宿」にある蔵で、創業は安政6年、諏訪泉の銘は蔵の裏山の諏訪神社に由来します。智頭の山々に育てられた伏流水で醸された、軟水仕込みのお酒、その味わいはすっきりまろやかです。 諏訪酒造
(智頭町)
0858-75-0618
3
日置桜
ひおきざくら
明治20年創業。雪深い当地には、旧正月の頃満開となる桜の名木があり、春を待つ心に酒を酌み交わす意を込めて「日置桜」と命名されました。香り高く濃醇な味わいが特長です。
■資料館有/通年(要予約)
山根酒造場
(鳥取市)
0857-85-0730
笑(えみ)
えみ
江戸末期創業の酒造場。近年「女性による酒造り。」という革新を行ないました。女性の造る繊細な純米酒「笑(えみ)」は、味わいまろやかにして、コクが感じられます。 西本酒造場
(鳥取市)
0857-85-0917
山陰東郷 山陰東郷
さんいんとうごう
「お酒の味は心でみるもの」をモットーに、人の和を大切にした真面目な酒造り。杜氏達の優れた技術により、奥行きが広く、加水してもしっかりとした厚みのある味をご賞味ください。
■見学可/通年
福羅酒造
(湯梨浜町)
0858-32-2121
4
hi此君
しくん
倉吉白壁土蔵群の一角に江戸期の風情を今に伝えた主家と酒蔵があります。200年の歴史と伝統を大切に守り、精魂を込め綺麗な酒に磨きをかけ、揺らぐことのない酒造りの精神が息づいています。 高田酒造
(倉吉市)
0858-23-1511
元帥
元帥
げんすい
創業嘉永年間、当初の酒銘は「旭正宗」、大正初期に「元帥」へ。現在は語り継がれた技法を守りつつ、何よりも自然の旨味を大切にした酒造りを行っています。
■見学可/通年
元帥酒造
(倉吉市)
0858-22-5020
5 三朝正宗
みささまさむね
三朝温泉街の一角に酒蔵があります。椎の大木や樅(もみ)、楠木が南の強い陽射をさえぎり、涼しい酒蔵の中でたくさんの酒が静かに寝むり、ゆっくり熟成し世に出る日を待っています。  藤井酒造
(三朝町)
0858-43-0856
鷹勇 鷹勇
たかいさみ
大山山麓の豊かな自然、雪解け水を含む土地など酒造りに適した地で、原料米は山田錦、玉栄、強力等を使用しています。米作りから酒造り迄、辛口にこだわって酒造りを続けています。
■見学可/通年
大谷酒造
(琴浦町)
0858-53-0111
八潮 八潮
やしお
明治10年創業、良質の米と大山の伏流水から造られる酒は、50年のベテラン出雲杜氏の技と相まって、芳醇で馥郁たる香りの淡麗辛口。全国新酒鑑評会で金賞を受賞しています。
■見学可/通年
中井酒造
(倉吉市)
0858-28-0821
7

秀峰岩泉

しゅうほういわいずみ

創業明治10年。豊かな自然に恵まれた土地で、奥大山から湧き出るきれいな水と良質な鳥取県産米を使い、昔ながらの製法で飲み手の笑顔を想像しながら、こだわりのある酒造りを続けています。 大岩酒造本店
(江府町)
0859-75-2404
久米桜 久米桜
くめざくら
約150年の伝統を守り、最上の「もの」を追求しています。昭和60年、醸造場を伯耆大山の森の中に移転し、清浄な空気、良質な伏流水、寒冷な気候など酒造りには絶好の環境です。
■見学可/通年
久米桜酒造
(伯耆町)
0859-68-6555
トップ水雷 稲田姫
いなたひめ
約300年の間、米子の顔として親しまれています。昭和62年、夜見町に移転する際、酒蔵資料館を併設し、消費者との交流にも力を注いでいます。山陰日本海の海の幸に良く合う淡麗辛口な味わいのお酒です。 稲田本店
(米子市)
0859-29-1108
6 千代むすび
ちよむすび
創業は慶応元年。お米は鳥取県産酒造好適米「山田錦」「玉榮」「五百万石」、中国山地の仕込み水を使用し、原料を厳選した酒造りを続けています。芳香で味に幅があり、スッキリした飲み口です。
■見学可/通年
千代むすび酒造
(境港市)
0859-42-3191

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2. 鳥取の雑煮って食べた事ありますか?

1-2お正月といえば、昔から家族でお雑煮を食べる事が多いと思いますが、鳥取のお雑煮は全国的にも珍しいと言われています。関東の醤油や関西の白味噌などが定番の雑煮の中で、鳥取の(一部地域では)雑煮はいわゆる『ぜんざい風』です。(笑)地元では、何の違和感もないのですが、学生時代に上京して他地域でお雑煮を食べる事になった時、県外に嫁いでいった時など、衝撃を受けます。甘く煮た小豆汁の中に、丸いお餅の入った鳥取スタイルのぜんざい風のお雑煮を、皆さんも一度試してみては?

■問合せ先 鳥取県市場開拓局食のみやこ推進課 ■電話 0857-26-7853
https://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=178232

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3.春のイベント

【法勝寺一式飾り】

1-41-3陶器、塗物、竹細工などの同一の素材を使用し、その年の干支や芝居の名場面、流行したものなどを組み立てます。左義長(とんど)の行事でしたが、現在は「さくらまつり」の行事の一つとして受け継がれています。組み立ては班ごとに行われ、かつてはその出来映えでその年の豊作などを占ったともいわれています。多くの作品が展示され、素朴な伝統行事を楽しんでいただけます。法勝寺一式飾りと一緒に楽しむことができるのは、見事な桜並木。法勝寺城跡周辺の川土手に沿って約5.3km続き、桜並木を散策するのがおすすめです。花見シーズンには多くの人が訪れ、河川敷で幻想的な桜に酔いしれます。

■開催日 平成27年4月11、12日(毎年4月の第2土・日曜) ■場所 法勝寺宿各所(西伯郡南部町法勝寺周辺)
■問合せ先 南部町企画政策課 電話 0859-66-3113 ■ホームページ/http://www.town.nanbu.tottori.jp/p/kyokai/matsuri/

【仁風閣の和カフェ付きコース】※団体向け

1-5鳥取市久松山の麓にあり、明治の風薫る白亜の洋館「仁風閣」で、桜の花が見頃を迎える時期に、日にち限定の和カフェ付き観光ガイド(最長120分)を行います。

■開催日 平成27年3月28日、29日、4月4日、5日(4日間限定)
■時間 各日10:00~、12:00~、14:00~ ※時間帯は応相談
■場所 仁風閣周辺 ■料金 800円/1人 ■人数 最少催行人数20名
■問合せ先 仁風閣 電話 0857-26-3595

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4.野花梅渓散策ツアー

1-6東郷湖、日本海を望む景観を誇る「山陰随一の梅林」は、湯梨浜町原産の大梅「野花豊後」が有名です。現在約2,000本の梅の木があり、3月上旬から下旬頃まで特徴あるピンク色の美しい花を咲かせます。散策には3つのコースがあり、散策マップとのぼり旗を目印に徒歩で回ります。ガイド付きのツアーもあります。

〔団体〕ツアー特典
梅渓の散策路で、地域の加工グループによる茶店等の出展及び特産物や加工品をお楽しみ。 

■人数 20〜120名 ■料金 300円/1名 ■予約 7日前まで
■問合せ先 湯梨浜町観光協会 電話 0858-35-4052

1-7〔個人〕
販売窓口、及びツアー特典の「野花豊後」加工品のお渡し等は、中国庭園燕趙園にて受付します。

■料金 700円/1名(※燕趙園の入園券、中国グッズのセットプラン含む。)
■問合せ先 中国庭園燕趙園 電話 0858-32-2180

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5.加茂川・中海遊覧船は桜の時期限定の「さくら船」になります♪

1-8商家として栄えた米子の下町風情を巡る観光遊覧船は、白壁土蔵前の天神橋付近を始発点に、旧加茂川を出発、懐かしい下町の景色を楽しみながら、船は中海へと向かいます。ココからは一気に視界が開け、水平線を望みながらのダイナミックな大航海がスタート。心地よい風に吹かれながら、米子城跡や市街を遠望、壮大なロケーションを満喫した後、折り返すという魅力的なコースです。

途中には、思わず腰を低くして大絶叫の橋のくぐり抜けも。この遊覧船は、4月の桜の開花時期に、桜並木を見ながらの風情溢れる「さくら船」に早代わりします!!桜の開花情報にご注目いただき、お問合せください。また、夕方出航するサンセットクルージング(加茂川・中海遊覧船)もオススメ!季節により出航時間が異なりますので予めお電話ください。

■運航期間 通年(12~3月は天候が良く予約があれば運航、ただし雨雪の場合欠航。)
■所要時間 約50分 ■運航時間 10時、14時の2便(時間外は要相談)
■乗船料 大人1200円、小人600円 ■駐車場 有(2台、無料) ■問合せ先 米子市観光案内所 電話 0859-22-6317

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6.鳥取砂丘砂の美術館 ~第8期展示 開館情報~

1-9第8期展示は、「砂で世界旅行ドイツ編~中世の面影とおとぎの国を訪ねて~」をテーマに開催されます。世界の名城25選第1位に選ばれたノイシュバンシュタイン城をはじめ、中世の面影が色濃く残る街並や白雪姫などで有名なグルム童話の誕生した国ドイツを幻想的かつ繊細に砂で表現します。

■会期 平成27年4月18日~平成28年1月3日 ■営業時間 9:00~20:00(最終入館19:30)
■料金 一般600円(500円)、小中学生300円(200円)※( )は20名以上の団体料金
■問合せ先 鳥取砂丘砂の美術館 電話 0857-20-2231

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7.鳥取市の関西情報発信拠点 『ととりのまんま』 OPENします

1-10鳥取市の生鮮食品や特産品を取り揃え、旬の観光情報などをお届けするお店「ととりのまんま」が大阪にOPENします。鳥取市の「すごい!」魅力を採れたてのまんま、新鮮なまんま、ありのまんまにお届けします。

■場所 大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー地下1階 ■営業時間 10:00~20:00
■問合せ先 ととりのまんま 電話 06-6210-3386

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8.い~い湯だぁ~なぁ♪ 鳥取温泉

1-12【鳥取温泉】

県庁所在地に湧き、鳥取駅から徒歩圏内の市街地にあります。明治37年頃に発見され、その後は駅周辺の発展とともに温泉街が出来上がりました。地域内には4つの温泉旅館と4つの天然温泉公衆浴場があり、どこも屋敷の中に温泉井戸を持っています。しかも旅館の4軒はいずれも自家源泉かけ流しの湯を提供しています。鳥取温泉の泉質は「ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉」で、水1kg中に4,000mg以上の温泉成分を含み、僅かな塩味のトロッとした感じの温泉水です。肩こり、神経痛等には勿論、温泉成分による保温・保湿効果や美肌効果があります。駅からも近いので、観光客やビジネスマンが手軽に鳥取温泉の泉質の良さと海里の幸、美味しい地酒や暖かなおもてなしが受けられると好評です。

1-11【鳥取温泉石鹸】

鳥取市温泉旅館組合は施設内の自家源泉から引く温泉水を使った石鹸を「鳥取温泉石鹸」として販売しています。鳥取温泉の効能を最大限発揮させ、肌の弱い人にも優しい石鹸を目指し開発しました。パッケージには、いなばの白うさぎをモチーフとしたレトロなデザインを採用しています。

■問合せ先 鳥取市温泉旅館組合 電話0857-22-7425

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9.とっとりの手仕事巡り~西部編~

弓浜絣をはじめ、淀江傘や陶芸などが伝承されている鳥取県西部地方。そんな西部地方で鳥取の手仕事に触れられるお店を紹介します。

1-13【ごとう絣店】

250年前から織り続けられる弓浜絣の伝統を引き継ぎ、新しい感覚を盛り込んで、現代にも通用する工芸品「弓浜絣」を織っています。

■営業時間 10:00~19:00(木曜休※祭日の場合は営業) ■住所 米子市茶町10 ■電話 0859-22-5414

1-14【青杏+(せいあんプラス)】

今井書店錦町店の一角にある雑貨コーナー。鳥取の窯元の器や和紙など、手仕事品をご購入いただけます。

■営業時間 10:00~24:00(無休) ■住所 米子市錦町3-90 ■電話 0859-37-6700

 

 

【淀江傘 胴張り体験】

文政4年(1821年)、倉吉から淀江に来た倉吉屋周蔵が傘屋を始めたことが淀江傘の歴史の始まりです。土地柄、竹材が入手しやすく、傘を大量に干すことができる日野川の流砂が堆積した砂浜もあり、大正時代には製造業者が71軒、年間生産量が17万本にものぼり、西日本一円に出荷するまでに成長しました。しかし、洋傘が普及し始めるようになると、徐々に生産量は減っていき、1984年をもって淀江傘の製造業者はすべて廃業しました。風雪に負けない丈夫さと、独自の美しい糸飾りは他に類がなく、その技術は米子市無形文化財に指定されています。現在では「淀江傘伝承の会」の皆さんの手で、伝統を守りながら作られています。

1-151-161-17

〔体験〕
■料金 6,480円(送料はお客様負担)■期間 通年(※要予約) ■所要時間 1時間程度 ■催行人数 1~20名程度 ■駐車場 10台
■問合せ先 和傘伝承館(米子市淀江町淀江796) 電話 0859-56-6176 

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10.智頭町観光周遊プランガイド

1-18「みどりの風が吹く疎開のまち智頭」を巡る周遊プランが、ガイドマップになりました。個人向け、団体向けなど各種コースの様々な体験を通して、心や身体を癒してください。全部で10のプランがご紹介されているなかから、「智頭急行ローカル列車で行くゆったり因幡街道三宿場巡りプラン」をご紹介します!

■行程   宿場町平福⇔大原宿⇔智頭宿(石谷家住宅等立寄り)
      ※大原駅にて智頭急行車両基地見学(25名まで/要予約)もオススメです。
■人数   40名まで
■所要時間 各宿場2時間
■料金   乗車運賃 360~860円、石谷家住宅入館料 500円(※15名以上で団体割引有)
■問合せ先 智頭町総合案内所 電話 0858-76-1111

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11.弦楽器の製作と演奏を楽しむ♪みささ美術館

1-19三朝温泉街から徒歩圏内に、三角屋根の素敵な美術館があります。1階は、ヴァイオリンの製作過程等に関する展示、製作に使用する道具や材料の展示、修理と修復の展示などヴァイオリンに関するものがあり、2階の音楽ホールでは、定期的に弦楽器のコンサートを開催しています。建物の構造上、長めの残響に恵まれ、弦楽器の音色がさらに豊かになって皆さまのもとへ届きます。

【ランチタイムコンサート】

毎月第1・3水曜日に開催している無料コンサート

■ファミリー向け/11:00~11:40 ※0歳児から入場可。椅子席の他にカーペット席有。
■一般向け/11:50~12:40 ※お弁当やドリンクなどの持ち込み可。

【X(iksa)新春コンサート】

島根県を拠点に南アフリカやカナダなど世界中で演奏活動をしているハーブとヴァイオリンのデュオによるプログラム。

■日時 平成27年1月25日(日)15:00開演(14:30開場)
■料金 一般1,500円、障がいのある方・80歳以上の方1,300円、高校生以下1,000円 ※入館料込。

〔みささ美術館〕
■開館時間 10:00~18:00(最終入場17:45) ■休館日 火曜日 ■入館料 一般200円、高校生以下100円
■問合せ先 みささ美術館(東伯郡三朝町三朝199-1) 電話 0858-43-3111

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12.蟹取県(かにとりけん)に改名しました!

1-20鳥取県は日本有数のカニがたくさん取れる県です。この時期は県内の旅館やお食事処だけでなく、家庭の食卓でも蟹をいただきます。そう、鳥取県はもはや「蟹取県」なんです!!今まさに旬を迎えている松葉がにのように、身も心もまるごと満たしてくれる魅力たっぷりの「蟹取県」へ、皆さま味わい尽くしにお越し下さい。そして、お土産にも蟹の美味しさがたっぷりつまった一品をどうぞ♪

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■問合せ先 蟹取県ホームページ

鳥取県ウェルカニキャンペーン開催中

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